本多平直公式サイトイメージ

1964年
[昭和39年]

 北海道札幌市生まれ
1988年
[昭和63年]

 北海道大学法学部卒業

1992年
[平成4年]

  松下政経塾卒塾
1994年
[平成6年]

  新党さきがけ政策スタッフ
1994年
[平成6年]

  衆議院議員枝野幸男政策担当秘書
  薬害エイズ問題はじめ医療・福祉、行政改革などを中心に数多くのテーマに取り組む。
薬害エイズ問題を追及 菅直人議員、枝野幸男議員と
2003年
[平成15年]

  田並たねあき衆議院議員の後継として民主党埼玉県第12区支部長に就任

枝野幸男議員、菅直人議員、田並たねあき議員(当時)とタッグを組む本多平直
2003年
[平成15年]

  衆議院議員選挙で75439票を獲得するが、惜敗。


2004年
[平成16年]

 
  
比例区での繰上げにより衆議院初当選。
衆議院へ初登院する本多平直

1期目
  <衆議院>
 安全保障委員会委員
 イラク支援特別委員会委員

  <民主党>
 情報公開法PT事務局長
 薬害肝炎WT事務局長
国会での本多平直

2005年
[平成17年]

  2005年、前回より9千票伸ばし、84,705票を獲得するが、惜敗。
2009年
[平成21年]


  第45回衆議院選挙において、138,727票(得票率57.2%)を得て、衆議院議員となる。

[現在]
  内閣総理大臣補佐官

 <衆議院>
 国家基本政策委員会委員

 <民主党>
 埼玉県第12区総支部長

 

即戦力「政策のプロ」です。
衆議院本会議で代表質問する本多平直 政党のスタッフ、政策秘書として約10年。
政策や法律の立案はもちろん、
政策を「どうしたら実現できるか」までを知りつくした政策のプロです。
人の痛みに熱くなれる「熱血漢」です。
薬害エイズ問題に取り組み始めたときも、被害者のみなさんの悲痛な叫びが原動力でした。 不正や不公正を許さない、熱い思いは誰にも負けません。
地域の声を聞く「現場主義」です。
街頭活動 何が問題か知ることができるのも、解決の糸口を見つけることができるのも地域、職場など現場のはず。埼玉県北部のみなさんの生の声、額に汗して働くみなさんの声をしっかり聞いて国政に届けます。
地球を歩いた「世界のホンダ」です。

訪れた国は、北朝鮮、イラン、エチオピア、タンザニアなど途上国中心に40カ国以上。バングラデッシュの電気のない村に寝泊りして援助の実態調査をしたり、欧州連合(EU)本部のあるベルギー・ブリュッセルで欧州統合についても研究、地球視野の国際派です。

「元気と明るさ」がとりえです。
元気と明るさがとりえです! 好きなものは、ビール、カラオケ、温泉。楽しくワイワイやるのが大好きです。友人によれば、「声がでかくてうるさい」「頑固」「おっちょこちょい」などが欠点とのこと・・・



● 松下政経塾とは?

松下幸之助氏が開いた私塾。日本をよくするためのリーダ養成を目指す。各自がテーマにもとづいて現地現場で研修する。本多も、佐賀県有田のタイル工場、国内、世界の公共事業や援助の現場、ベルギーの企業オフィス、菅直人議員の事務所などで研修した。中田前横浜市長、松沢前神奈川県知事、多数の国会議員など多くの若い政治家を輩出している